初めて美容整形に挑戦してみました

安心で安全、丁寧な対応だったから踏み出せた

コンプレックスを変えようと思ったきっかけ安心で安全、丁寧な対応だったから踏み出せた

カウンセリングでは担当のスタッフの方が個室で丁寧に話を聞いてくれるので、周りの目を気にすることなく自分のコンプレックスである目の悩みを伝えることが出来ましたし、実際に医師の方にまぶたの状態を見てもらいどのような治療が向いているのか詳しく提案してもらえたので、知識がまったくない状態ですが安心して話をすることが出来て嬉しかったです。
医師からの説明で知ったのは、二重治療は大きく分けて切る治療と切らない治療の2種類があり、前者は主に埋没法と呼ばれる専用の医療糸を使用して行う治療方法です。
埋没法は二重整形の中でも最も手軽に受けられるタイプの美容整形で、施術時間も約10〜15分と短時間であることから日帰りで受けられるプチ整形として幅広い年齢層の方が受けていると紹介されました。
糸を使用して固定するというと、痛みを感じたりひきつれるような状態になってしまうのではと不安もあったのですが、施術時には麻酔を使用するのでほぼ痛みを感じることがなく施術後の腫れや内出血も起こりにくいので、翌日からメイクも問題なく行えると知り非常に魅力的に感じました。
後者は切開法と呼ばれる治療法で、埋没法のように点留めではなく線状に二重のクセを付けることができるので施術後に元の状態に戻りにくく、くっきりとした理想的な二重を作りたい人に向いていると紹介されました。
メスを使用して切開をするならば、手術の跡が残ってしまうのではという自分の質問には、メスを入れる傷口を二重まぶたのラインと同じ位置に作るため、皮膚の折目にちょうど傷口が隠れて目立つことはほぼないと知りこの方法も魅力的だなと思いました。
この2つの方法を実際に聞いてみて、自分が魅力的に感じたのは日帰りで受けられ肌への負担も少ない埋没法でした。
施術も短時間で受けられるので、まず最初にシミュレーションを行いどんな二重のラインにしたいのかしっかり話し合って決めた後、医師の方が専用の糸で眼瞼挙筋と呼ばれる筋肉と瞼板と呼ばれる部位を糸でつなぐことで、自然な二重になるように仕上げてもらいました。
時間は約10分と非常にスピーディーで、自分はまぶたが薄いタイプだったので糸を留める部分も一箇所で済みました。